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住宅用地における課税標準の特例について

[更新日:2013年4月30日]

 住宅用地は、その税負担を特に軽減する必要から、その面積の広さによって、小規模住宅用地と一般住宅用地に分けて、次のような課税標準の特例措置が設けられています。

 

小規模住宅用地

200u以下の住宅用地 (200uを超える場合は住宅一戸あたり200uまでの部分)

一般住宅用地

小規模住宅用地以外の住宅用地
例:300uの住宅用地(一戸建住宅の敷地)であれば、200u分が小規模住宅用地で、残りの100u
  が一般住宅用地となります。


住宅用地の特例
  区分 課税標準額
小規模住宅用地 200u以下の部分 評価額の6分の1
一般住宅用地 200uを超える部分 評価額の3分の1

お問い合わせ

課税2班