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11月1日(土)、2日(日)に上市駅構内において第8回目となる上市えきなか古本市が開催され、約2,000人が来場しました。県内の古本屋やレコード店など14店が出店。古本のほかにもフードやドリンクの出店もあり、購入した古本と一緒に楽しむ来場者の姿もありました。
また、地域おこし協力隊の3人が「余白の遊び場」と題し、アロマやアート、登山などについてワークショップを行ったり、電車に乗って町内の喫茶店へ出かける特別企画「ブック・トレイン」も開催され、とても賑やかな2日間となりました。
【古本市の様子】


【余白の遊び場の様子】



