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1月17日(土曜日)、南加積公民館において餅つき体験が行われ約30人が参加しました。餅つきには約7kgのもち米が用意され、幼稚園児から中学生までの子どもたちが「よいしょー、よいしょー」と掛け声に合わせて力強く餅つきを楽しみました。完成した餅は小さくまるめてきなこやゴマなどで味を付けたほか、ぜんざいも用意され、参加者はつきたての餅をお腹いっぱい味わいました。子どもたちに感想を聞くと「思ったより杵が重かった」「柔らかくてとてもおいしかった」「30個くらい食べたけどまだ食べられそう」と話しました。



