本文
5月31日(日曜日)、上市町こどもの城でいろぬりワークショップが開催され小学3年生~中学生までの子ども8名が参加しました。
地域おこし協力隊のルーカス隊員が主催したこのイベントでは、コピックというマーカーペンを使ったいろぬりが体験できました。
コピックは、発色がよく重ね塗りやグラデーションがしやすいマーカーペンでイラスト・漫画・デザイン制作で広く使われています。
色鉛筆を使ったぬり絵よりもちょっと上級な仕上がりになり、参加した子どもたちは真剣に取り組んでいました。
今後は、昨年度に引き続きキャラクターデザインコンテストを開催する予定です。
▼ルーカスさん

▼ワークショップの様子

▼できあがった作品
