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8月4日(火曜日)、すずなり(下経田)の按田悠季さんが役場を訪れ、ぶどうの収穫を報告しました。按田さんは令和6年度に町などから補助を受け町内で新規就農し、主にぶどうやももなどの作物を栽培されています。今回収穫したのはデラウェアとバッファローで、比較的小さく子どもでも食べやすい品種です。 収穫されたぶどうは正印新の直売所で購入できるほか、今後ほかの果物とあわせて上市町のふるさと納税の返礼品として登録される予定です。
▲デラウェア(手前)とバッファロー(奥)