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8月19日、大岩公民館で、県のデジタルデバイド対策事業の一環として「スマホの使い方講座」を開催し、9人が参加しました。
今回の講座では、生成AI「ChatGPT(チャットGPT)」の基本的な使い方を学びました。参加者は、スマートフォンを使ってChatGPTとの会話を楽しんだほか、言葉やテーマを入力し、俳句やエッセイ作りにも挑戦しました。
参加者の皆さんは、質問に答えたり文章を作ったりする生成AIの機能を実際に体験し、スマートフォンの新たな活用方法について理解を深めました。
次回は、8月26日に「防災スマホ教室」と「マイナポータルの活用」をテーマとした講座を開催します。

