本文
10月24日(土曜日)、音杉公民館においてハロウィンわくわく広場が開催され、地域の子どもたちやその保護者など約30人が参加しました。公民館内には射的や缶積み、スーパーボールすくいなど計6つのコーナーが準備され、訪れた子どもたちは順番に遊び、お菓子を獲得していきました。また、金魚すくいのポイやロープを使った大きなシャボン玉づくりにも挑戦し、走ったり回ったりしながらいつもよりも大きなシャボン玉づくりを楽しみました。
当日は、上市中学校の地域協働活動サークル「ひーろーかんぱにぃ」の生徒もスタッフとして参加し、ハロウィンにちなんだアイテムを身に付けながら運営の補助に取り組みました。



